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お客様インタビュー02A ※このページはサンプルです。

□□□□□工務店

「なんか気持ちいいね、この家」と言われるのが嬉しくて。

以前のお住まいは日当たりが良くなく、昼間でも灯りを付けなければならない時もあったという○○様。新築するにあたり、「明るくて風が通り抜ける家を」とご相談を受けました。それから約半年。どのように理想のお住まいを完成させたのか、そして現在の暮らしぶりまでを、奥様にお伺いいたしました。

漠然とした要望も、しっかりと形にしてくれました。

家を新築しようと思ったのは?
娘が生まれたのをきっかけに仕事を辞めたのですが、日当たりの悪さにとても居心地の悪さを感じたんです。ふたりとも仕事をしていた結婚当初は、昼間は留守にするので気付かなかったんですよね。
すぐに相談されたのですか?
いいえ…。ただ漠然と「家が欲しい!」と思っただけで何もプランがありませんでしたから。でも、今はもっと早く相談すればよかったと思っています。抽象的な要望でもしっかりとくみ取ってくれて形にしてくれたんです、□□□□□工務店さんは。
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住まいの快適さが生み出す、嬉しい変化もたくさん!

写真3
ご希望通り、とても明るいお住まいですね。
小さな家ですので、吹き抜けなんて無理だと思っていたんですが…。風の通りも良く、夏でも冷房が要らないほどです。
地球にも優しくて、お財布にも優しい?
そうなんです!(笑)。冬も結露で悩むことがなくなり、年中通して快適な生活に変わりました。
他に変わったことは?
主人が家庭菜園を始めたのは意外でした。娘と一緒に収穫するのが楽しくて仕方がないみたい。それをリビングから眺めているとき、改めて□□□□□さんで『家を建ててよかった』と思うんです。

本当に納得のいく住まいづくりに欠かせないものとは。

これから家を建てる方に、何かアドバイスをお願いします。
こちらの要望に対し、「できるかできないか」ではなく、「できる方法を探してくれる」、または「できなくても別の角度で提案してくれる」工務店さんと出会うのが大切だと思います。そうすれば、絶対に納得のいく家が建てられますよね。
最後に□□□□□工務店へひとこと。
わがままばかり言ってしまいましたが、トコトンお付き合いくださって感謝しています。将来リフォームをお願いするときもまたよろしくお願いします。
○○様、ありがとうございました。
制作・取材:(資)エスネット、ライティングオフィスICHICO☆